事務所に面談に行くことはどうしても必要ですか?

ご依頼者様が最大限の利益を得られるよう、退職の経緯等のヒアリングや就業規則・給与明細・勤務表等のチェックを通じ、ご本人も認識できていない未払賃金や未取得有給が無いか確認します。

例えば、残業時間が深夜(22時以降)に及んでいた場合は深夜割増賃金を適用する必要がありますし、6年半以上勤務していれば20日の有給付与が必要となります。弁護士に依頼するならではのメリットを感じていただけるようなご対応を第一に考えておりますので、ご了承いただきたく思います。

どうしても事務所に行く時間が取れないなど、個別の事情に対しては極力考慮いたしますので、まずはお問い合わせいただければ幸いです。

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